民國二十三年
歳月
一九三四 → 二〇一二年 · 七十八年の生涯年表
生命の出来事 時代背景
民國二十四年
民國三十四年
埔里への疎開 + 大兄の殉難 + 日本降伏
家族8人で北山坑の山の中に引っ越した。長兄は熱帯医学専門学校で学んでいた期間中、マラリアにより南洋で殉職した。8月に日本が投降し、第二次世界大戦が終結した。
第03章へ民國三十九年
民國四十年
民國四十一年
民國四十二年
民國四十三年
民國四十五年
民國四十六年
民國四十七年
民國五十六年
民國五十七年
民國七十六年起
民國八十九年
銘德一村の取り壊し
老梅銘德一村は取り壊され、更地となった。
民國九十九-一百年
毎週一篇の執筆
私は一年かけて、鉛筆で一字一字回想録を書き記し、光德がそれをパソコンで文字に起こしてくれた。
民國一百零一年春
付印
『追尋』付印。指南山にて記す。